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作り方サポート

トータルサポート 作り方の質問にお答えします テクニック わからない レシピ 制作

ここでは、お客様からのよくある作り方のご質問をまとめてあります。
ちょっとしたコツやテクニックで見違えるような完成度のアクセサリーが出来上がります。
こちらでも解決しない場合には下記までお問い合わせください。専門スタッフが丁寧にお答えいたします。

■お電話 03-6904-7511 平日9時〜18時まで
■メール 24時間いつでも




※メールの場合には、作り途中のお写真を添付していただくとより詳しくお答えできます。
その他のご質問やキット商品の簡単な仕様、デザイン変更、完成品のデザイン変更セミオーダーのご相談も承っております。ご都合のよろしい方法でお気軽にお問い合わせください。


お客様からのご感想♪

・・S.H様・・・・・・・・・・・
初心者ではございましたが丁寧な説明書そしてスタッフの方の電話でのサポートを頂きどうにか完成される事が出来ました。何しろ初めてでしたので自分に果たして出来るのか不安でしたが出来上がってホッと致しました。本当に有難うございました。

・・M.M様・・・・・・・・・・
お世話になっております。ご丁寧に説明・アドバイスありがとうございます。早速ホワイトにて注文させて頂きました。アフターサービスもあってビーズ初心者にはとても心強いです!なにか分からない所等あったらまたご連絡させて頂きます。到着を楽しみにしております☆本当にありがとうございました。

・・T.K様・・・・・・・・・・
大変詳しく教えて頂き、ありがとうございました。助かりました。まだ作り始めたばかりですが、楽しく進めているところです。また、質問させていただくかもしれませんが、その時は申し訳ありませんが、宜しくお願いします。ありがとうございました。

・・F.T様・・・・・・・・・・
この度は、丁寧なご回答をいただきましてありがとうございました。お忙しい所、時間を割いて頂き本当に感謝しております。また、電話でも助言をいただきまして大変助かりました。お電話の後に教えて頂いた様に作業した所、格段とやりやすくなり悩んでいた箇所から前に進むことができ、イヤーとネックレスを無事に仕上げることが出来ました。作っている時からこのデザインの美しさは感じておりましたが、出来上がった物を目の前で見ますと、さらにすばらしく感じました。本当にありがとうございました。

・・Y.N様・・・・・・・・・・
パールの見本を送って頂いたり、キットを購入するまでに何度かお電話をし質問させて頂きましたが、その都度、丁寧に対応して下さいました。製作途中もわからない時はお電話をすると、親切に教えてくださいました。先日、花嫁様に渡させて頂きましたが、とても喜んで頂けました。ラシクさんのデザインは繊細で可愛くて、とても素敵です。機会がありましたら、また作ってみたいです。本当にありがとうございました。

レシピの読み方

■作り始める前に、レシピを最初から最後まで読み、制作工程を確認し、頭の中で組み立ててみるとその後の制作がスムーズに進みます。

■レシピ文中に出てくる聞きなれないビーズワーク用語「丸める」「二重丸め」「テグスの端を始末する」「ボールチップでとじる」などはレシピ1枚目の右側に記載してある<ビーズワークのベーシックテクニック>で詳しく説明していますので参考にしながら制作して下さい。

■レシピは図を見て、説明文を読んで理解してからパーツを通していきましょう。難易度3以上のキット商品は図だけでは理解が難しいところがあります。そんな時は説明文を読んでみましょう。

テグスワークによくある間違い

ネックレスの形、模様が図と違うな…、仕上がり寸法が長い…などの場合にはテグスの通し方が間違っている場合がほとんどです。

テグスワークには主に「交差」と「2本合わせて通す」という2種類のテクニックがあります。これを間違えて通してしまうと全く違った形のアクセサリーに仕上がってしまいます。
ビーズワークのベーシックテクニックの一番目を参考にしながら、ビーズの向きやテグスを通している向きを確認しながら編みましょう。

テグスが通りづらい場合には?

パールは制作前に目打ちでカスを取り除いてから作り始めるとスムーズです。全てのパールのカスを取るのが大変な場合にはテグスを何本も通す部分だけでもカスを取っておきましょう。
作っている途中にすでに編んだパールにさらにテグスを通す場合にはパールに一度目打ちを通し、通り道を広げておくとよいでしょう。また、テグスの先を斜めにカットしてから通してみましょう。平ヤットコでテグスを押し込む方法も有効です。

編んでいるとテグスがうねってしまうのですが?

まずは使っていない新しいテグスを使いましょう。編み系のアクセサリーを作っている時に「交差」という作業がありますが、ほとんどの場合は交差する時のテグスのねじれが原因です。
ドライヤーのコードのねじれを直すような感じでいったんテグスを真直ぐに伸ばしましょう。
また、何回もほどいたりしたテグスを使用するとうねりやゆがみが出ますので新しいテグスに取り替えましょう。

綺麗に仕上げるにはどうしたらいいの?

テグスを使うアクセサリーはテグスを交差したり、2本一緒に通したりする度にしっかりと引き締めましょう。
最後まで編んだらテグスを結ぶ前にアクセサリー全体のゆるみを確かめて、ゆるすぎたらパーツを少しずつ詰めていきましょう。
編んでいる最中にパーツ抜けなどがないようにこまめに確認しながら進みましょう。

ピンやカン、ワイヤーなどを使うアクセサリーは工具に慣れてから作品づくりを始めた方が綺麗に作れます。テグスの時と同様に一回一回丸めたり、巻き付けたりする時にワイヤーがゆるまないように注意しましょう。
アクセサリー作りはゆっくりとひとつひとつの工程を丁寧に作っていけば綺麗に仕上がります。

出来上がったネックレスが歪んでしまっているのですが?

テグス編みのネックレスはテグスの通し方や力の入れ具合で歪んでしまったり、うねりが出てしまったりする場合があります。すでに出来上がっている場合にはネックレスを「寝押し」しましょう。平らなテーブルの上に柔らかい厚手の布を敷き、その上に出来上がったネックレスの形をきれいに整えて置きます。ネックレスの上にさらに厚手の布を重ね、布の上にネックレスより大きいサイズの本を数冊重ねて2〜3日寝押しします。形が整っていない場合にはさらに数日寝押ししてみて下さい。

作り方がわからないところは教えてくれるの?

はい、お答えしております。
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